企業研修の実績・お客様の声

2017-02-07

都内の大手製造業の皆様に「創造力あふれるアイデア脳が身につく未来新聞®ワークショップ」を実施しました。1日研修を2日間行い、約40名の方の創造力が開花しました。なぜまだこの世に存在しないのか、不思議に思うくらい実現の可能性が高く秀逸なアイデアも出ました。そんなアイデア誕生の瞬間、未来創造の瞬間に立ち会えるのもこのプログラムの醍醐味です。社内で是非、実現に向けて取り組んでいただくこと願っています。

2017-02-05

JTBコーポレートセールス様からのご依頼で「地域の未来を共に描く未来新聞®ワークショップ」を未来新聞株式会社代表、森内真也先生の下、勝浦市の皆様と実施しました。海と山、カツオとキンメ、星空とJAXA…。キラキラしている勝浦での皆様の未来新聞もやっぱり輝いていました。

《参加者様の声》
・初対面の方とディスカッションがスムーズに出来、自分でも驚いています。楽しんで参加でき有意義でした。
・実現化しそうな感じになってくる。
・あらゆる会議に応用できそう。
・相手のアイデアを尊重する事の大切さを周りに広めたい。
・未来から見る事によって「実現できるのでは?」と思えるから、市の職員研修にしたい内容だった。
・地域の将来像を築くために有効だと思った。市内、市外、性別、職業、様々な参加者でのグループ討議が効果的と考えます。
・未来の出来事を現実に起きた事のように書くことで、それまでのプロセスやその後の発展がイメージしやすく、スラスラと文章が浮かんだ。また、自分の事業と関連させることで、現実味が出てくると感じた。
・会社の中でも固定観念があり、アイデアが生まれにくい状態となっている。社内の人にすすめ、新たな企画が生まれるようにしたい。
・地域の人間を活かすプログラムについて有意義と感じた。
・仕事柄、発想の転換をすることが必要な部分もあるが、どの様な手法で考えるか、その原点に出会った様です。
・地域活性策などを話す機会に、実現できそうなテーマへの道をこの手法で行えば良いのかと思った。
・自分だけでなく他人の脳内を可視化するように感じた。難しい啓発書やビジネス書を分かりやすく楽しく読んでいるような感じだった。
・普段の思考とは別の思考をする自分に出会えた。
・自信や自己肯定感を持てるようになるため、チャレンジ精神を失いかけている仲間に薦めたい。
・急速に地方が弱くなっている今時に、全ての住民たちが未来についてプラス思考に検討していくベストツールだと感じた。
・コンスタントに人を参加させてのワークショップをするべき、そして、チーム分類して事業に取り組んでいければ最高だと思いました。
・新聞の型にすると「いつ、どこで、だれが」等がハッキリして目的や目標がわかりやすく、そこに向かってプロセスを考える事で実現性が高くなるように思う。
・自分の夢や、やりたい事が現実になったという幸福感が味わえることで、色々な事に挑戦する意欲がわくように思った。

2016-12-03

立教大学廣瀬(当時/現在:西原)文乃助教授のゼミの皆様とともに、南足柄でフィールドワークと未来新聞®ワークショップを実施しました。
足柄グリーンサービスの野外教育事業「PAA21」を、足柄の山の中で体験した上で、PAA21プログラムをさらに広げるにはどうしたらいいか、グループディスカッションを経て未来新聞®を描いていただきました。
冨田自身も初めての本格的PAA21体験。一参加者として思い切り楽しみました。

2016-11-24

富士ゼロックス株式会社の技術部門若手の皆様に、未来新聞株式会社森内真也先生から「歴史を変える人の繋がり」の特別講演を実施いただきました。

2016-09-27

JTBベネフィットの課長職・部長職の方に、「アイデア脳開発キャンプ」を未来新聞の森内先生を講師にお招きして実施しました。

≪参加者様の声≫
・求人、新人社員の育成、制度等にもこの考え方が活用できると思った。(総務)
・チームの力は大きいと感じた。
・社内で、部署をまたぐミーティングに活かせればもっと会社が良くなると感じた。
・新聞という媒体が持つ具体的・簡潔な記述法が計画の具現化に繋がっていると感じた。
・当社の人材育成の体系へ組み込みたい。(総務)
・分からなくてもとにかく書いてみる、考えてみる、発想してみることの大切さが理解できた。
・未来を想像することは、自分にとっても周りの人にとっても楽しい作業であると感じた。
・未来を考えることで発想がポジティブになる。
・想像していた内容と違った。もっと難しい事だと思ったが意外とすらすら書けた。
・自分が想うビジョンを元に過去形にすることで、事業アイデアが生まれるということに気づきました。
・プログラムを繰り返し行いたい。

・実現できそうな気が強くなる効果が感じられました。社に戻って皆にやらせてみたいと思った。(企画開発)
・未来新聞という発想に立つことで、書いた出来事は「事実」である前提で考えを進めることが出来、面白かった。
・アイデアは一人でのみ立たず!皆のアイデアの素晴らしさに感動した&体現できた。
・新聞という形で書いてみると意外にも書けるものだと感じた。書いているうちに他にもアイデアが浮かんできて「もしかしたら実現できるかもしれない」と思った。
・今後じっくり自分で発想法を試してみたいと思います。
・短時間でクリエイティブな発想を出させる事に有効だと感じた。
・過去形で書くことにより、他人事から自分事へ変化し、具体性が出せると思った。
・この方法を用いると誰でもアイデアを出せる事が新たな発見だった。自分はアイデアを出せないと思い込んでいる人に薦めてみたい。

・課長の潜在能力、まだまだいける!と感じた。
・バカになって動物脳を解放させる事の重要性がよく理解できた。
・「思考が現実化する」の意味が理解できた。
・前向きな発想が持てるやり方だと思った。
・アイディアは沢山の思い付きの中から積み上げて出来上がっていくと感じた。
・早速、自課の会議で実践したい。(九州)
・過去形にすることで書ける書ける。しかも実現できそうに思ってしまうから不思議でした。
・新規事業発表のプレリリース原案に活用できそう。(取締役)
・未来新聞を書くたびに違う自分の脳が活性化する感じがありました。
・この価値を様々な所で活かせるよう頑張りたい。

・まさに発想力アップの方法論として有効だと感じた。
・未来の出来事を設定することで、出来ない理由を捜すのではなく、実現する方策を思考することが可能であると感じた。
・実践的な内容が多く、単なる座学よりも深く理解ができた。
・潜在意識の高揚に繋がるこの手法は有効であるので、実務にも生かしていきたい。

2016-09-20

富士ゼロックス株式会社様と岩手県遠野市が共同運営する「遠野みらい創りカレッジ」にて、未来新聞®を使った「遠野みらい物語研修」を実施させていただきました。参加者は、富士ゼロックスの技術部門若手リーダーと遠野市役所職員の皆様。「遠野に子育て世代が押し寄せた!」というテーマで、10年後の未来新聞、その先15年後の未来新聞をグループで執筆していただきました。

2016-09-10

株式会社エル・ティー・エス様の社員旅行「夏合宿」にて、未来新聞代表森内氏による「アイデア研修with 未来新聞ワークショップ」が実施されました。非日常の中で、皆さまに思い切り楽しんでいただきながら、夢あふれる未来新聞が数多く生まれました。
昨年度は熱海、今年度は伊東での実施となりました。

≪参加者様の声≫
◎プログラムを通じての感想
・未来を過去形で話すことで、それが事実と認識できて、次のステップのアイデアがわいてきた。
・自分の中の箍を外すと色々なアイデアがあふれてきた。
・単純にワクワクする。笑える、というのが良い。
・研修という機会がなくても、日頃の思考と行動のクセに落とし込んで行きたい。
・未来のことをあたかも過去のできごとのように書くと、実際本当に実現できるかと思えるようになった。現実とのギャップを如何に埋められるかを更に深く掘ると、リアリティのあるアイデアが出そうだと思った。
・未来を過去形で書くこと、またそのプロセスを通じて自身の本質的な思考を可視化できることが、とても有効的と感じた。
・問題をつぶすという発想から、新しい価値を想像することに気持ちをシフトできた。
・現実的に限られた環境、リソースで出来るかと考えるのはマネジメントで、普段多くの人がやっていることだと思う。未来新聞は先(未来)を見通す方法=リーダーシップなので、リーダーの役割を担う人が採用すべきだと思った。
・課題解決を主とするコンサル関係者に特に必要だと思った。(思考が固まりやすいので)
・時間配分・休憩の取り方・コミュニケーションの取り方など、とても丁寧で最後まで集中できた。

2016-05-17

三菱ガス化学株式会社様にて、弊社プロデュースプログラム「アイデア研修with 未来新聞ワークショップ」が未来新聞代表の森内氏によって実施されました。今回はCAST理論編。R&D部門の若手の皆様のアイデアのレベル、未来新聞のレベルが大飛躍。とともに活発にアイデアを出し合い、大いにストレッチした未来新聞を描いていただきました。

 
≪参加者様の声≫

◎未来新聞を描いてみての感想
・最初の「書けないだろう」という先入観は、自分の自信の無さを表していたように感じました。
・いざやってみると「自分はやれる」という気持ちになりました。
・「~だろう」、「~になる」といった未来形ではなく、過去形・現在形で書くことで「実現しそうだ!」という気分になった。
・新聞という形式をとることで、とても「リアリティ」が出る。「リアリティ」が出ることで、自分でもできるのではないかと感じさせられた。
・夢のまた夢のような技術・製品であっても、現実味が出る。
・新聞を書くことで、何をアピールしたいか、当事者になることで懸命さと楽しさをより強く感じました。
・架空のアイデアを事実として書き出すことで、アイデアの具現化、深掘りが進めやすくなると感じた。
・新聞形式にすることでやる気がみなぎってくる。社内でやる時にも新聞形式にするのが大事だと感じた。

◎プログラムを通じての感想
・自分の今の脳みそ状態がどのようになっているか分かった。
・アイデアの種は無限大にあることを再認識した。本研修のメソッドを自身の業務に活用できるよう、トレーニングに励みたい。
・受講前は少し不安があったが、終わってみると達成感や自信が得られた。
・今回の研修の中でルールであった「否定しない」ということが、アイデアを出す雰囲気として最重要かなと思います。アイデアを出すことに勇気は必要ないと思いました。
・会社での提案で実践してみたいと思いました。

2016-03-17

三菱ガス化学株式会社様にて、弊社プロデュースプログラム「アイデア研修with 未来新聞®ワークショップ」が未来新聞代表の森内氏によって実施されました。R&D部門の若手の皆様とともに活発にアイデアを出し合い、大いにストレッチした未来新聞を描いていただきました。

 
≪参加者様の声≫

◎未来新聞を描いてみての感想
・最初の「書けないだろう」という先入観は、自分の自信の無さを表していたように感じました。
・いざやってみると「自分はやれる」という気持ちになりました。
・「~だろう」、「~になる」といった未来形ではなく、過去形・現在形で書くことで「実現しそうだ!」という気分になった。
・新聞という形式をとることで、とても「リアリティ」が出る。「リアリティ」が出ることで、自分でもできるのではないかと感じさせられた。
・夢のまた夢のような技術・製品であっても、現実味が出る。
・新聞を書くことで、何をアピールしたいか、当事者になることで懸命さと楽しさをより強く感じました。
・架空のアイデアを事実として書き出すことで、アイデアの具現化、深掘りが進めやすくなると感じた。
・新聞形式にすることでやる気がみなぎってくる。社内でやる時にも新聞形式にするのが大事だと感じた。

◎プログラムを通じての感想
・自分の今の脳みそ状態がどのようになっているか分かった。
・アイデアの種は無限大にあることを再認識した。本研修のメソッドを自身の業務に活用できるよう、トレーニングに励みたい。
・受講前は少し不安があったが、終わってみると達成感や自信が得られた。
・今回の研修の中でルールであった「否定しない」ということが、アイデアを出す雰囲気として最重要かなと思います。アイデアを出すことに勇気は必要ないと思いました。
・会社での提案で実践してみたいと思いました。

2016-02-25

株式会社LIXILのR&Dの皆様に、弊社プロデュースプログラム「クリエイティブ研修with未来新聞®ワークショップ」が未来新聞代表の森内氏によって実施されました。野田の研究所の皆様とともに、未来新聞を描きました。

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