9月, 2016年

2016-09-27

JTBベネフィットの課長職・部長職の方に、「アイデア脳開発キャンプ」を未来新聞の森内先生を講師にお招きして実施しました。

≪参加者様の声≫
・求人、新人社員の育成、制度等にもこの考え方が活用できると思った。(総務)
・チームの力は大きいと感じた。
・社内で、部署をまたぐミーティングに活かせればもっと会社が良くなると感じた。
・新聞という媒体が持つ具体的・簡潔な記述法が計画の具現化に繋がっていると感じた。
・当社の人材育成の体系へ組み込みたい。(総務)
・分からなくてもとにかく書いてみる、考えてみる、発想してみることの大切さが理解できた。
・未来を想像することは、自分にとっても周りの人にとっても楽しい作業であると感じた。
・未来を考えることで発想がポジティブになる。
・想像していた内容と違った。もっと難しい事だと思ったが意外とすらすら書けた。
・自分が想うビジョンを元に過去形にすることで、事業アイデアが生まれるということに気づきました。
・プログラムを繰り返し行いたい。

・実現できそうな気が強くなる効果が感じられました。社に戻って皆にやらせてみたいと思った。(企画開発)
・未来新聞という発想に立つことで、書いた出来事は「事実」である前提で考えを進めることが出来、面白かった。
・アイデアは一人でのみ立たず!皆のアイデアの素晴らしさに感動した&体現できた。
・新聞という形で書いてみると意外にも書けるものだと感じた。書いているうちに他にもアイデアが浮かんできて「もしかしたら実現できるかもしれない」と思った。
・今後じっくり自分で発想法を試してみたいと思います。
・短時間でクリエイティブな発想を出させる事に有効だと感じた。
・過去形で書くことにより、他人事から自分事へ変化し、具体性が出せると思った。
・この方法を用いると誰でもアイデアを出せる事が新たな発見だった。自分はアイデアを出せないと思い込んでいる人に薦めてみたい。

・課長の潜在能力、まだまだいける!と感じた。
・バカになって動物脳を解放させる事の重要性がよく理解できた。
・「思考が現実化する」の意味が理解できた。
・前向きな発想が持てるやり方だと思った。
・アイディアは沢山の思い付きの中から積み上げて出来上がっていくと感じた。
・早速、自課の会議で実践したい。(九州)
・過去形にすることで書ける書ける。しかも実現できそうに思ってしまうから不思議でした。
・新規事業発表のプレリリース原案に活用できそう。(取締役)
・未来新聞を書くたびに違う自分の脳が活性化する感じがありました。
・この価値を様々な所で活かせるよう頑張りたい。

・まさに発想力アップの方法論として有効だと感じた。
・未来の出来事を設定することで、出来ない理由を捜すのではなく、実現する方策を思考することが可能であると感じた。
・実践的な内容が多く、単なる座学よりも深く理解ができた。
・潜在意識の高揚に繋がるこの手法は有効であるので、実務にも生かしていきたい。

2016-09-20

富士ゼロックス株式会社様と岩手県遠野市が共同運営する「遠野みらい創りカレッジ」にて、未来新聞®を使った「遠野みらい物語研修」を実施させていただきました。参加者は、富士ゼロックスの技術部門若手リーダーと遠野市役所職員の皆様。「遠野に子育て世代が押し寄せた!」というテーマで、10年後の未来新聞、その先15年後の未来新聞をグループで執筆していただきました。

2016-09-10

株式会社エル・ティー・エス様の社員旅行「夏合宿」にて、未来新聞代表森内氏による「アイデア研修with 未来新聞ワークショップ」が実施されました。非日常の中で、皆さまに思い切り楽しんでいただきながら、夢あふれる未来新聞が数多く生まれました。
昨年度は熱海、今年度は伊東での実施となりました。

≪参加者様の声≫
◎プログラムを通じての感想
・未来を過去形で話すことで、それが事実と認識できて、次のステップのアイデアがわいてきた。
・自分の中の箍を外すと色々なアイデアがあふれてきた。
・単純にワクワクする。笑える、というのが良い。
・研修という機会がなくても、日頃の思考と行動のクセに落とし込んで行きたい。
・未来のことをあたかも過去のできごとのように書くと、実際本当に実現できるかと思えるようになった。現実とのギャップを如何に埋められるかを更に深く掘ると、リアリティのあるアイデアが出そうだと思った。
・未来を過去形で書くこと、またそのプロセスを通じて自身の本質的な思考を可視化できることが、とても有効的と感じた。
・問題をつぶすという発想から、新しい価値を想像することに気持ちをシフトできた。
・現実的に限られた環境、リソースで出来るかと考えるのはマネジメントで、普段多くの人がやっていることだと思う。未来新聞は先(未来)を見通す方法=リーダーシップなので、リーダーの役割を担う人が採用すべきだと思った。
・課題解決を主とするコンサル関係者に特に必要だと思った。(思考が固まりやすいので)
・時間配分・休憩の取り方・コミュニケーションの取り方など、とても丁寧で最後まで集中できた。

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